リペアジェル研究室では、美容ドクターの全面監修の下、
リペアジェルのシワやシミへの効果に関する研究成果を、
客観的なエビデンスに基づいてわかりやすく解説しています。

植物由来成分100%で
どう変わるの?

普段使っているスキンケアについて、どんな効果があるの?ということには興味があるけれど、どんな成分が配合されているの?ということは意外と見落としがちですよね。実はスキンケアに配合されている成分によっては、肌をキレイにするどころか、逆に老化の原因になってしまうことも!考えただけでも恐ろしいですよね。
普段使っているスキンケアについて、どんな効果があるの?ということには興味があるけれど、どんな成分が配合されているの?ということは意外と見落としがちですよね。実はスキンケアに配合されている成分によっては、肌をキレイにするどころか、逆に老化の原因になってしまうことも… 考えただけでも恐ろしいですよね。スキンケアは効果だけでなく、成分もしっかりチェックすることが大切。特に、植物由来100%が肌を守るためにも大切です。ここでは、植物由来100%と石油系スキンケアがもたらす肌への影響についてご紹介します。
スキンケアは効果だけでなく、成分もしっかりチェックすることが大切。特に、植物由来100%が肌を守るためにも大切です。ここでは、植物由来100%と石油系スキンケアがもたらす肌への影響についてご紹介します。
リペアジェルは、100%植物成分。 肌に負担をかけることなく「ビタミンC生命体®」と 「コメ発酵生命体®」を肌の奥まで浸透させます。
リペアジェルは肌に負担をかけずにシワやシミ、くすみを改善します。
天然植物性原料を多用する一般向け化粧品は数多くあるが、それでも多くの商品には防腐剤として石油系原料の「パラオキシ安息香酸エステル(=通称パラベン)が添加されていることが多い状況です。このパラベンは海外で使用禁止の動きも出ています。そこで、石油系原料を使用する化粧品が、ヒト肌に直接与える悪影響のみならず、同時に使用されるビタミンCなど、一般的に肌に有効とされている美肌成分の効果にまで負の影響を及ぼすのではないかという仮説に基づいた試験結果を紹介します。
リペアジェルによる肌の改善効果
【試験内容】
前提として、ビタミンCを含有し石油系原料を一切含まないリペアジェルに関して、8件の試験を行い保湿・乾燥小ジワ・コラーゲン産生・細胞賦活・シミ予防に関する効果を確認している。肌アレルギーや皮膚トラブルのない20歳~60歳の被験者5名に対しパラベンによる肌の悪影響についてパッチテストを行った。

【評価基準】 ①ビタミンC(1%)水溶液 ②ビタミンC+パラベン(1%)混合液 ③パラベン(1%)水溶液の3種の検体を二の腕と太ももの内側にそれぞれ塗布してパッチで覆い、24時間経過後における皮膚表面の状態(赤味やかぶれなどの発生有無)を責任担当医師による画像評価により判定。

【結果】
二の腕と太ももに、パラベン(1%)水溶液を塗布したところ、優位に悪化した。また、ビタミンC+パラベン(1%)混合液の比較に関しても、有意な差が確認された。つまり、ビタミンCは、パラベンが1%でも混合されていると肌に対する安全性が阻害され、本来の美容効果が期待できなくなる。
結果
リペアジェルは肌に負担無く、クスミまで改善 ■被験者様データ ご年齢:50歳 お名前:杉田美由木様
試験前、顔全体のくすみによって暗いイメージだったが、使用30日後にワントーン明るくなったことが確認できる。100%天然植物由来のリペアジェルは、肌にハリを与えるコメ発酵生命体®やシミやシワを改善させるビタミンC生命体®が生のまま凝縮されています。肌に負担をかけない天然由来の化粧品選びで明るい素肌を手に入れましょう。
「植物由来で優しくエイジングケア」の結果を踏まえて
化粧品に含まれる成分を確かめることはとても大切で、いつの間にか肌細胞にダメージを与えていることも少なくありません。防腐剤に関しては、植物が持つ防腐効果を利用した化粧品を選ぶようにしましょう。リペアジェルのように、100%植物由来の化粧品もあります。石油系はもちろん、防腐剤・着色料・香料・界面活性剤など負担の可能性を排除している、まさに素肌のことだけを考慮した処方は、効果と安全性が絶妙なバランスです。毎日ケアするスキンケア用品だからこそ、しっかり吟味して選ぶようにしましょう。
▼ 以上の研究結果により、
「リペアジェルは敏感肌の方にも安心です」
– 監修 –
日本美容外科学会正会員・日本美容外科医師会正会員
赤坂ビューティークリニック院長 青山秀和ドクター
2002年 埼玉医科大学卒業、2002年 埼玉医科大学病院、2003年 共立美容外科、 2005年ノエル銀座クリニック、2006 年 渋谷美容外科、2007年 赤坂ビューティークリニック開院。 サーマクール認定医、日本美容外科学会正会員、日本美容外科医師会正会員。
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