リペアジェル研究室では、美容ドクターの全面監修の下、
リペアジェルのシワやシミへの効果に関する研究成果を、
客観的なエビデンスに基づいてわかりやすく解説しています。

そもそも、コラーゲンって増やせるの?

いくつになっても若さを保っている人や、実年齢よりも若くみえる人って憧れますよね。そういった人たちの特徴を見てみると、実はファッションや髪型が若いのではなく、肌に弾力とハリがあることが多い気がします。ハリは「見た目の印象」を左右するもの。そしてその大事なハリをつくるには「コラーゲン」が必要不可欠!でも、残念ながら年齢とともに、どうしても肌の弾力は落ちてしまうのです。ここでは、年齢には逆らえないと諦めがちな肌のハリに関して、有効なお手入れ方法を紹介します。
いくつになっても若さを保っている人や、実年齢よりも若くみえる人って憧れますよね。そういった人たちの特徴を見てみると、実はファッションや髪型が若いのではなく、肌に弾力とハリがあることが多い気がします。ハリは「見た目の印象」を左右するもの。そしてその大事なハリをつくるには「コラーゲン」が必要不可欠!でも、残念ながら年齢とともに、どうしても肌の弾力は落ちてしまうのです。ここでは、年齢には逆らえないと諦めがちな肌のハリに関して、有効なお手入れ方法を紹介します。
リペアジェルに配合されている
「ビタミンC生命体®」「コメ発酵生命体®」は、コラーゲン産生効果が期待できます。
もう多くの方がご存知だと思いますが、肌にコラーゲンを付けても、そのままコラーゲンになる訳ではありません。分子量が大きく浸透しないタイプが多いほか、低分子で浸透したとしても化粧品のコラーゲンは異物として認識されますので、肌のコラーゲンとしてそのまま使われることはありません。年々、細くなり弾力もなくなるコラーゲンを再生するためには、肌細胞から積極的にコラーゲンが生み出される環境作りが必要です。そのために無くてはならないのが、ビタミンCであり、中でも生の状態で高い活性力が期待できる「ビタミンC生命体®」と「コメ発酵生命体®」です。
リペアジェルによるコラーゲン産生効果
【試験内容】
アスコルビン酸が皮膚のコラーゲン再生と肌の状態に及ぼす効果を評価するために、35歳以上から59歳以下の健康な女性40名に、12週間1日2回毎日朝晩試験品(リペアジェル)を右半顔に使用してもらい、塗布6週間後と12週間後の変化を比較した。

【評価基準】
ダーマラボ®による計測を実施

【結果】
リペアジェルを継続して使用することにより、皮膚を構成するコラーゲン組織の再生と、肌の状態改善に寄与することがわかった。塗布前と比較して12週間後に有意に上昇した。塗布側、無塗布側を比較しても塗布側に有意な差が見られた。
結果
リペアジェルの塗布により、たるみが改善
■被験者様データ ご年齢:50歳 お名前:松村恵美様
試験前、顔全体のたるみにより、ほうれい線も濃く浮き出ていましたが、使用30日後に目立たなくなっていることが確認できます。また、お顔全体にハリも出てきました。40代から急激に減少してしまうコラーゲンを取り戻したいならリペアジェルに配合されているビタミンC生命体®・コメ発酵生命体®で効率よくケアしていきましょう。
PICK UP
「頬のたるみ」
顔全体のたるみが改善され口もとのほうれい線も改善されていることがわかります。頬にハリがでることで若々しさをキープできます。
「たるみ」が改善された結果を踏まえて
コラーゲンが減少しているからといってコラーゲンを肌に直接塗ることでの効果はあまりないでしょう。一般的なコラーゲンの分子は大きく、肌から体内に吸収されることはないからです。上段でも説明した通り、コラーゲンを肌真皮において生成するのに必要なのは、“ビタミンC”です。最近はビタミンCの種類も多くなり、ビタミンC誘導体の形で化粧品に配合されている場合が多くなっていますが、浸透力や活性力を期待する場合には、生の状態で配合しているビタミンC生命体®に大きな期待を寄せるのが、コラーゲン再生の近道でしょう。この「ビタミンC生命体®」や「コメ発酵生命体®」を配合しているリペアジェルには、アンチエイジングの根本的なケアが期待できるのも納得です。

以上の研究結果により、

「リペアジェルはコラーゲン産生に効果的です。」
– 監修 –
日本美容外科学会正会員・日本美容外科医師会正会員
赤坂ビューティークリニック院長 青山秀和ドクター
2002年 埼玉医科大学卒業、2002年 埼玉医科大学病院、2003年 共立美容外科、
2005年ノエル銀座クリニック、2006 年 渋谷美容外科、2007年 赤坂ビューティークリニック開院。
サーマクール認定医、日本美容外科学会正会員、日本美容外科医師会正会員。
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